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2010/10/30

●しんざんと! その41

2025年
なんかこう、ぱっとした馬が出てこない。
そろそろ潮時か。

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●正直言って

オレ竜、大噴火!監督会議でブチ切れ
いいがかり、クレーマーレベルだと思います。
特に試合日程。

だから好かれないんだよ。

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●むずかしいところだけど

中国各紙、一方的に日本非難…会談拒否問題で
中国も韓国も伝統的に内をまとめるのに外を利用する国ですが。

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2010/10/29

●しんざんと! その40

2024年
産駒の質の低下と偏りが。
木戸飛鳥も伸び悩んでる。

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2010/10/27

●しんざんと! その39

2023年
もう止めて2周目に入ろうか、どうしようか。
でも別に失敗プレーじゃないしね。

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2010/10/26

●何年前のネタだよって感じですが

シャックリの止め方……民間療法
捨てるともったいない! 柿のヘタ

あずまんが大王のしゃっくりネタはちゃんと調べて描いてあったんだなあと再認識。
失礼ながらパロディ4コマメインの漫画家だった頃からはホント比べ物にならない
くらいきちんと調べて漫画描いてるよね。

いやまあ、パロディ4コマの頃もきっときちんと原作を調べて描いてたんだと思いますが。

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●しんざんと! その38

2022年
今年できないとちょっとまずいかも?

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2010/10/24

●しんざんと! その37

2021年
そろそろかなー。
今年か来年か。

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2010/10/21

●しんざんと! その36

2020年
ひょっこり今年系統確立しちゃったらニックスがサンデーだけになりそうで
もったいない状態です。

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2010/10/20

●あ

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2010/10/18

●しんざんと! その35

2019年
さて、奴がデビューしますが、いちいち細かく追っかけるつもりはありません。

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2010/10/16

●しんざんと! その34

2018年
衰えてたフリーダムとハルートが引退したことによりめぼしい馬がいなくなってピンチ。

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2010/10/15

●しんざんと! その33

2017年
ということでガリレオの肌馬を何頭か買ってみた(思ってたよりかなり少なかった)。
結果が出るのは数年後ですが…。

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●いつもどおりで

<ノーベル平和賞>支持は内政干渉…中国が日本・欧米を批判
飽き飽きしてくるわけですが。
それを言うなら日本に対する内政干渉をやめてくださいといつもどおりの返答を。

とはいえ、ノーベル賞の中で平和賞って微妙だよね。
賞の中で一番客観性がないし、過去も政治色が強い受賞あったし。
受賞したけどすぐに平和じゃなくなったところもあったし。

歴史はある賞なんだけどねえ。

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2010/10/13

●クリエ実験その7

Sion033

余裕でした。

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●こうして

<器物損壊>列車便器にトイレットペーパー 容疑の大学生逮捕

彼は名前が知れ渡ったためにJR東海どころかどこの企業にも就職できなく
なるわけですね、わかります。むしゃくしゃして八つ当たりしても何もならない、
それどころか自分の首を絞める結果になってしまうという教訓です。

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●しんざんと! その32

2016年
初年度産駒以外で結果が出ません。
そしてクアンタでは所有繁殖牝馬でろくな配合にならねえ。
リュウケン「獅子の子とはなかなかおらぬものよ…」

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2010/10/10

●しんざんと! その31

2015年
産駒の先細りと路線のかぶりが深刻になりつつあります。
今年の産駒がダメなら肌馬の入れ替えしないといけないかも。
今回どうもラインブリードが爆発しないw
むしろ母父○の方が良い効果がでてます。
現役馬もうまくやりくりして、もしくは若いのは5歳まで我慢してもらってレースを
シェアしていかないと…。

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2010/10/09

●しんざんと! その30

2014年
今年の2歳馬は1頭もダブルオーの牡馬がいません。
梅井松夫「ここは我慢のレースだよ。こーゆーところで牝馬でも確実にポイント
     とっときゃー系統確立も転がり込んでくるんじゃねえの…」

というか予想通り路線かぶりまくりで早くも重賞勝たせるのもひと苦労な状態。

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2010/10/08

●しんざんと! その29

2013年
3年目以降の産駒がチョイ微妙。
「初年度産駒は肌馬の質が高いからデキがいい」を地で行っているのか?

(現実では1年目は期待をこめて良質牝馬を種付けするけど、2年目3年目は
産駒デビューしてないから様子見して(他の新種牡馬に肌馬まわして)質が
落ちるのが一般的。初年度産駒がデビューして、結果が良好だった場合再び
良質牝馬が集まるのでそこからまた質が上がる)

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2010/10/07

●マジでか

元日本ハム監督、大沢啓二氏死去=球界の「親分」、78歳

そんなに体調が悪いとは聞いてませんでしたが…。
歯に衣着せぬと言われますが他が遠慮して言わない疑問をきちんと口にする
お方でした。空気が読めないと言われることもあるでしょうがバランスを取って
くれる貴重な存在でした。

これであのコーナーでもっているというあの番組も終わりでしょうか。
バランスが大きく崩れるでしょうしね。

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●しんざんと! その28

2012年
いよいよダブルオーの産駒が始動します。
まあ初戦は勝っても…て感じになりそうですが。

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2010/10/06

●しんざんと! その27

2011年
パーソロン滅びるかと思ってたけど第三舞台の存在を完全に忘れてました。

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2010/10/04

●しんざんと! その26

2010年


Wp7_2010_206
よつば「おつかれさまでしたー」

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2010/10/03

●がらがらと

日本ハム・建山、メジャー決断!ヤンキースが興味
音を立ててチームが崩れていく感じです。
優勝しても優勝しても戦力が減っていく感じでしたが今年はCSをも逃した
ということで更なる流出が起こりそうです。地域密着に成功し、選手も
ジャイアンツ愛ならぬファイターズ愛を感じている選手が多いように感じて
いたのですが…。去るものは追わず体質だけは変ってませんから
若手の底上げがない限り弱体化は避けられそうにありませんねー。

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●しんざんと! その25

2009年
当然ながらケルベロスシンザン系樹立ならず。
今年で引退なので、次世代に期待することにしましょう。

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●意外に突っ込んだ

「あしき隣人」「法治主義通らず」=民主・枝野氏が中国批判
民主党の人間にしては突っ込んだ意見ですね。
この後干されなければいいのですが(ぉ

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2010/10/02

●しんざんと! その24

2008年
ダブルオーがいなくなったらとたんに自家生産馬が弱体化して書く事が
なくなったでござるの巻。

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